費用について

※ご注意ください。今、高額なコンサルフィーを請求するコンサルタントが急増しています。

融資や助成金と称して、高額なコンサルタント料を請求する業者が増えてきています。
確かに、交渉などに関しましては労力と知識が必要とされるため、否定はしませんが、
当会内でも検討した結果、費用的な負担が大きいと、救済にならないのでは?
もっと活用する方法を提案するべきでは?

っという意見をいただき、最低金額と歩合制を採用することにしました。

【特別融資、協力金等に関して】

ヒアリング後、可能と判断した場合着手金10万円(税別)をいただきます。
その後、融資等の手続き開始。
融資後5%が報酬となりますが、その際、着手金10万円は充当します。
無料相談から着手10万円
融資成約後 融資額の5%
その際 10万円は融資額の5%から控除(最低額10万円)
300万円の場合 15万円ですので、追加で5万円をいただきます。

総合計に対しての歩合になります。

【そのほかの融資、補助金の場合】

コロナ関連以外での融資、補助金等の場合は、
決算書の修正や計画書作成、面談同行等が発生するため、別途費用をいただく場合がございます。
補助金、助成金に関しても時間的にも労力もかかりますので別途費用が必要になる場合がございます。
※料金につきましてはヒアリングの際にお尋ねください。

【各種コンサルタントへのサービス料】

融資補助につきましては、融資を使っただけでは消化するだけで、また継続的な再生は難しいと考えます。
そこで融資された後に、各専門家へサービスやコンサルティングなどをお申し込みをして事業の活性化、再生化を行ってください。

お申し込みは各コンサルタントまたは協会までお尋ねください

【ご注意】

融資をするといって高額なコンサルタント料を請求する業者が存在します。
「融資金の半分を・・」
そんな話も聞いています。

当協会では経営再生を目的としているため、経営に負荷がかからないようなシステムにし、
また各サポートメンバーが、使命感と実績のある人たちを厳選しています。
比較的融資がされやすい状況と言っても確実ではありません。
あまい誘惑や高額な着手金、手数料などのお誘いにはご注意ください。

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